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カテゴリ:未分類( 44 )

いよいよプレリュードの本番前日になりました!

各団の皆様も最終調整に余念が無いとは思いますが、私たち新虹(あらぬーじ)も今日はこれから最終打ち合わせと練習、そして夜は明日に影響しない程度の親睦会も予定されており、本番に向けてテンション上がって来ています!

今回は沖縄から駆け付けたメンバーも含めて19名での参加。

パートは以下の4つに分かれています。

・地謡(じかた/三線)

・大太鼓

・締太鼓

・手踊り

エイサーといえば、ダイナミックに太鼓を叩き、雄臭さ3割増しのイメージがあると思いますが、曲調によっては空手の型を取り入れた「手踊り」をメインにした曲もあり、立ち位置などステージ構成を考える上で非常に悩むところです。

明日は、勇壮でダイナミックな演舞と三線の音で、皆様に沖縄の風を感じて戴けるように頑張りたいと思っていますので、私たち「新宿エイサー新虹」のパフォーマンスにご期待下さい!

では、梅雨空ではありますが、出演者の皆様、明日は頑張りましょう!

ご来場予定の皆様も明日のプレリュード2019、お楽しみに!

プレリュード 2019 https://twitter.com/PreludeTP

日付:2019/7/14(日)

時間:12:45 開場 / 13:15 開演

会場:なかのZERO 大ホール

入場料:1,000円(未就学児は入場無料)


by preludemusic | 2019-07-13 14:45

こんにちは、弦楽合奏団アンサンブル・ディベルティメントです!



時候の挨拶では「盛夏の候」なんて言いますが、


7月に入ってもなかなか梅雨が明けません。


湿気が多いと楽器は鳴らないし、髪はうねるしでつらい日々です。




さて、今年のプレリュードもあと3日後に迫ってきました。


と言っても、私は今回プレリュード初参加なので


どんな雰囲気になるのかとっても楽しみです。


当日の詳細はこちら↓




■プレリュード 2019http://preludetp.sakura.ne.jp/


日付:2019/7/14(日)


時間:12:45 開場 / 13:15開演


会場:なかのZERO 大ホール


入場料:1,000



今回ディベルティメントは、


単独演奏では


前回のブログ(https://preludetp.exblog.jp/27656539/


でご紹介した映画音楽『サイコ』を、


弦楽&合唱合同ステージでは


少年時代 / 井上陽水、


CAN YOU CELEBRATE? / 安室奈美恵


を、演奏します。



「少年時代」は高校1年生の頃、音楽の教科書に載っていました。


当時学生ながらにノスタルジックな曲調に乗った歌詞が美しいと感じたことを覚えています。



音の記憶ってすごくて


昔聴いていた音楽を改めて耳にすると、


当時の風景、におい、気持ちとかまで思い出すことありませんか。



私は今回この曲に触れて、田んぼに囲まれた校舎や音楽室、


そういえばしていた片思い等の高校生活を思い出しました。



プレリュードでは合唱の皆さんと一緒に演奏するので、


旋律やハーモニーだけでなく歌詞にも耳を澄ませて


なにか感じていただけると嬉しいです。



そして、「CAN YOU CELEBRATE?」は


言わずと知れた安室ちゃんの名曲ですね。


普段ポップスを演奏することがなかなかないので、


譜面に記されている「Hip-Hop Beat」「Normal Beat」といった指示や


盛大なバラードでよくある半音上昇する転調が新鮮です。



この曲ではそんなリズム感や、小室哲哉らしい語感を楽しんでもらいたいです。




最後に、ディベルティメントは団員を募集しています!


1回の演奏会に向けて、原則月2回、日曜午後に東京都内で練習しています。



私自身、5ヵ月前に入団したばかりなのですが、


日曜の練習後に飲んだり


合宿で練習したり飲んだりと


楽しく充実したディベ生活を送っています。



プレリュードを観に来て


少しでもディベのことが気になったら


是非練習の見学にもお越しください。



ディベルティメントHP(http://divertimento.jp/
ディベルティメントTwitter(https://mobile.twitter.com/divertimentoTw



それでは、714日に中野ZEROでお待ちしております!





by preludemusic | 2019-07-11 18:10

プレリュード2019初参加の室内楽アンサンブル 酩酊堂です。

こちらのブログに書かさせていただくのは2回目となりますが、
今回は、演奏する2曲の、個人的な見どころ(?)をお伝えします。

1曲目に演奏するシャンソンの名曲ですが、もともとの編成が、出演者の事情でできず、
編曲者本人が、アクロバティック(?)な編曲をして、演奏してくれます。
具体的には、中間部あたりのピアノに是非ご注目ください!
こんなこともできるのか〜と、毎回、驚きながら練習しています♪。

2曲目は、ヴァイオリンソロをメインにした曲なのですが、今回演奏するソリストは
実は現在、某フランスに留学中で、短い帰国中での参加となりました。
次回の当団の定期演奏会でも見る事が出来ない、いわばレアキャラです。
正式に帰国後は、もちろん復帰予定ですが、今回、聴き逃すとしばらく聴く事が
(見る事も)出来ないので、ぜひお聴き逃しの無いようご覧ください。

それでは、いよいよ今度の日曜日、なかのゼロでお会いしましょう!

■プレリュード 2019 https://twitter.com/PreludeTP
日付:2019/7/14(日)
時間:12:45 開場 / 13:15 開演
会場:なかのZERO 大ホール
入場料:1,000円


当団のHPです。
http://meiteido.web.fc2.com

ツイッターもご覧ください。

by preludemusic | 2019-07-08 14:36

ensemble MEMORY #2

こんにちは!
2回目の登場 ensemble MEMORY です!!

今回のプレリュード、わたしたちは 2曲演奏させて頂きます。

①1曲目はラテン語の曲です。
楽譜をみると、Soprano, Alto, Tenor, Bassの4声の曲のようです。

(えっ、女声パート...?)
そう、混声譜です。

前回のブログでも触れましたが、
当団は裏声(ファルセット)を使ってSoprano, Altoパートを歌います。
見た目は男、声(ハート)は女声、その名は(以下略
曲が難しく苦戦しておりますが、
来週の本番までに仕上げられるよう頑張ります!

②2曲目は男声4部ですが、divisionが多く最大8部となります。
男声ならではの音の厚みと密集した和音、
また曲の途中でテンポがかなり変化します。
はたして綻びなく演奏することはできるのでしょうか、お楽しみに!

それでは会場でお待ちしております!

■プレリュード 2019 https://twitter.com/PreludeTP
日付:2019/7/14(日)
時間:12:45 開場 / 13:15 開演
会場:なかのZERO 大ホール
入場料:1,000円


★当団が気になる方、下記URLより活動状況をチェックください!
見学お待ちしております!
公式ホームページ⇣


by preludemusic | 2019-07-06 17:08

こんばんは!
クワイヤーボーイズです!

前回は団について、詳しく書きましたので、
今回は演奏について書かせて頂きます(^-^)

今年演奏する曲は2曲!!
1つ目は、冬のつばめのあれ!
2つ目は、飛行機メドレー~あの子のいのちはトランク1つだけ~

ふ冬のつばめのあれは、
ヒュールリー、ヒューリーララーのフレーズで有名なあの曲です!
この曲は去年の年末頃には決まってたのですが、
まさかその後、歌の本人が、今年いっぱいで引退されることになるとは知る由もありませんでした。
情念がめちゃくちゃ篭った曲で、クワイヤーの団員も本当にそんな感が好きみたいで、
明るい曲よりも暗い曲のほうがどうやら得意みたいですw
編曲者の強いこだわりがあり、楽譜内の指示にも、トリッキーな部分が多々、散りばめられておりました。
夏なのに、厳冬の日本海が表現できるよう、頑張りますので、お楽しみに!!

続いて、飛行機代メドレー~あの子のいのちはトランク1つだけ~
サブタイトルにある通り、聞き覚えのあるフレーズだけど、何かと何かが、組合せられたような感じになってますよね(^-^)
はい、もちろん、両方とも出てきますw
こちらのポイントは、あ、この流れはこのサビだなって!って予想したら、、、
ありゃ?そうでないの?!?!
なんていうトリックが仕掛けられておりますw
この曲は1曲目の曲とは対照的に、非常に、ノリノリで、テンポがいい曲の構成となっており、また皆さんが知ってる曲達を集めておりますので、
一緒に口ずさんで頂けると幸ですヽ(*´∀`)ノ

それでは、皆様のお越しをお待ちしております!
プレリュードにおこしやすーー。
当日、お会いしましょーう(//∇//)








by preludemusic | 2019-06-30 23:14

こんばんは!!クワイヤーボーイズです。

本日(6月24日)はPrelude 合同演奏の最終練習でした!!
朝から土砂降りの中、楽器を背負って搬入された皆様、お疲れ様でした。

クワイヤーボーイズの中からももちろん、
合同演奏には、合唱部隊として参加してますよ!!

Prelude当日(6月30日)@中野ZEROは、
是非とも楽器と声のハーモニーを感じてくださいね!!
非常に登壇人数も多く、迫力は満点です。

合同演奏の話はここまで!!
それはそうと、クワイヤーボーイズってどんな団体なの??
って話ですよね?

クワイヤーボーイズは1992年に立ち上がった男性合唱団です。
そう!安室奈美恵ちゃんがデビューした年と同じです!!
昨年は25周年でございました。(パチパチ)

人数は現在70名ほどおり、老舗かつ大所帯な団体でございます。
全国でもこの規模の男性合唱団は稀です。
月に2回ほど、日曜日に都内を中心に練習を行っております。
随時、団員募集もかけておりますので是非とも見学にお越しくださいね!!

今年のPreludeでは、
1曲目は柴田淳の「愛をする人」
暗い、、まぁ暗い!そんな曲!!
クワイヤーボーイズはトップバッターでありますが、
初っ端から、どん底へ叩き落しますよ。。。
※トップバッターは盛り上げじゃないの??
 →お黙り!!初っ端から落ちるのも悪くないでしょ??

2曲目は渡辺真知子の「かもめが翔んだ日」を歌います!!
最近の真知子さんの歌う時の動きが
非常にコミカルになっていると聞きますが、
病んだオカマ達のカラ元気を会場にぶつけます!!
パフォーマンスあり、合いの手ありと
カラ元気満載ですよ。

サビの部分は皆さまもぜひ、
「かもめ~が翔んだぁ~♪」の歌詞の後に
「かもめが翔んだ!!!」
と一緒に歌って下さいね!!

どうですか??
ちょっとどんな内容か気になったでしょ??
フフフ、、、
ではPrelude本番でお会いしましょう。

6月30日(土)は中野ZEROですよ!!!
開場:12:45~
開演:13:15~

よろしくお願いします!!
クワイヤーボーイズでしたぁ!!!









by preludemusic | 2018-06-23 22:19

こんばんはー!


さてさて、編集担当とは何をする担当なのか?


皆様既にお手元にお持ちかと思いますが、今年のチラシやカード、当日にお渡しするパンフレットや立て看板用のポスターをデザイン制作する担当です。


今年のチラシ、ご覧になるとお分かりかと思うのですが、デザインが既に中野駅周辺になっているんですよね。


中央線を貫く都道を始め、中野サンプラザや中野区役所、そして、今回の会場である中野ZEROもしっかりデザインされてます!


これまでは、地図を別に入れていたのですが、今年はそれが既にデザイン、ということになりました!


というわけで、6/30には、チラシやカードを持って来れば、自ずと中野ZEROの場所が分かります!


お待ちしてますねー!


by preludemusic | 2018-06-13 22:01


本紫のサージの下から汗が吹き出てくる。初めて巻いた頭の飾り『サージ』の色は特別に感じられてしまって、僕は紫色に踊らされる素人の演武者のようだった。いや、実際に今日初お披露目をする素人の演者だけれど。
中野ゼロの『プレリュード』には僕たちの演奏演舞を見るために多くの人が足を運んでいる。僕の友達はもちろん昔働いていたバーのママも来ていて、さっきの休憩時間にトイレで言葉を掛けられた。楽しみにしてる。柔和な表情で僕の肩を叩くママから逃げるように僕はその場を立ち去った。
頬に伝う汗を僕は手甲で拭う。真新しい手甲は汗を吸い取ってくれずに、ざりざりと頬を引っ掻くだけだった。暑くないのに汗が出るのは高校の学園祭以来だ。あの時も大勢の人の前の発表で、手が汗で滲んだっけ。右手に持ったバチが滑らないよう、僕は打ち掛けで震える手を握った。割れんばかりの拍手で、僕は前の団体の演奏が終わったことに気が付いてはっとする。中野ゼロにどこまでも響く拍手の音よりも、かさりと音を立てた打ち掛けの金色の袖が僕には気になった。次は僕たちの番、次は僕たちの番。心臓の鼓動が気管を圧迫するようで胸が苦しい。緊張して痺れる右手にバチを持たせ、僕たちは息を飲む。隣で先輩が僕の顔を見た。いつも通り。その顔にはそう書いてあった。

エイサーは面白い。
そう思うきっかけをもらったのは、練習から2回目のことだった。いちゅびは二人一組で舞う、初心者には少し高等技術を要する演舞だ。二人の息が合っていないと演者同士でぶつかってしまういちゅびは、練習でも相当な気を使う。『右』と『左』に演舞が大別されているいちゅびは、立ち位置で舞の順番が変わりもする。器用に回る先輩を見る目を白黒させる僕はまんまと初心者の壁にぶつかっていた。
いちゅび小節って元は三人で演舞する用に考案されたんだ、と先輩は言った。「なんで二人用になったと思う?」。僕は、演舞しやすくするため、とつまらない回答を言って先輩を笑わせた。それもある、と先輩は微笑む。「考えてみて」。先輩はそれだけ言ってまた演舞の手本を続ける。僕はそれに合わせるのが手一杯で、それを考えるのを忘れてしまっていた。

眼だけでなく顔であらぬーじの面々を見る。緊張した面持ちの中に余裕がある中堅の先輩たちを見ると、緊張で張り詰めていた気持ちが少し和らぐ気がした。先輩の一人が肩を組んだ。先輩は、大丈夫と僕の鎖骨あたりを殴った。僕は苦笑いして少しだけ痛むそこを撫でながら、拍手の続くゼロホールを見渡した。拍手の中に笑い声と楽しげな話し声。この中に僕たちはこれから太鼓とその身一つでおどり出る。それを思うと怖い気持ちの中に昂ぶる感情が交わるように芽を出す。この気持ちを先輩たちは何度も経験してきたのか。
「いちゅびって沖縄の方言でイチゴって意味」
緊張した面持ちの先輩がつっけんどんに言った。いちゅびは先輩とペアになった。その言葉にぼくの閉塞していた視界が一気に開ける気がした。
「先輩、今、意味が分かりました」
ん、と先輩が返事をするのに合わせて、どん、と大太鼓が鳴る。会場がどよめく。
イチゴって、二人きりで食べたいですもんね。好きな人と。
どん、どん、どん、と太鼓が打ち鳴らされる。客たちの視線をぐっと集めて僕は体の芯から熱が宿ってくるのを身体中で感じていた。手で、足で、体で、心で。昂ぶる感情の中に少しばかりの緊張を載せて僕は、僕たちは叫ぶ。
「いっちんどーい!」
「はいさーい!」

To be continued. -続きは6/30中野ゼロで-




はいさい!
プレリュード初参戦のYです!
今日は新宿エイサー新虹(あらぬーじ)の演舞の一つであり、上の文章にも登場した『いちゅび小節』を紹介します! 難しい演舞ですが、当日は二人組になる我々を見たら『おっ、いちゅび!』と注目してみてください!


エイサーは演舞にばかり気が取られがちですが、全曲歌詞があるんです。いちゅび小節の一番の歌詞はこちらです。

いちゅび小に惚りてぃ座喜味村通てぃ通てぃ通いぶさ 喜名ぬ番所
さー思やが来ん かなしが来ん

おお、よく分からん笑 沖縄訛りは難しい!
これを標準語訳に直すとこうなります。

イチゴちゃんに惚れて、座喜味村通って通って 通いたい 喜名の役所
ああ 思う人が来た 愛する人が来た

沖縄には座喜味(ざきみ)という土地が実際にあります。その座喜味での出来事ですね。イチゴ、とはストロベリーのイチゴ。『いちゅび』とは沖縄の方言でイチゴを意味しているんです。
ここでイチゴとは思いびと『彼』を指しており、主人公はその彼に惚れてしまって座喜味村に通い詰めたんですね。うん、健気。1908年まで存在していたという座喜味村の喜名番所、役所にきっと彼は勤めていたのでしょうか。
その彼が仕事終わりか何かで主人公のところへ来てくれたのです。(この辺の歌詞の解釈はよく分かってません)


聞き流していた曲が実は思いびとへの恋歌だった、それが『いちゅび小節』なのです。
この曲は実は七番まで続くのですが、以降『いちゅび』は一回しか歌詞に出てきません。いちゅび小節は、イチゴ取りに行くことを口実に、イチゴちゃんの元へ忍びに行く曲とされています。しかし七番まで続く長い歌からいろんな解釈ができそうな一曲なのでした。興味が湧いたら調べてみてください。

演舞と太鼓を見てもらえることも光栄ですが!、ぜひ曲も聴いて遠き日の沖縄に思いを馳せてみてください!

by preludemusic | 2018-06-11 21:17

【参加募集要項】


▼募集内容


合同演奏に合唱、または、弦楽で出演できる方。


※ 吹奏楽の募集はありません。




▼曲目


・オペラ「アイーダ」より凱旋行進曲(ヴェルディ)


・花は咲く




▼練習日程


基本的には以下の練習日程にご参加ください。


※ 時間は練習会場の予約時間のため、全時間帯ではないこともあります。


 時間帯に関しては練習日が近くなりましたら、詳細をご連絡します。


※ 東京近郊以外からご参加の方は、ご相談ください。




(1)【合唱練習】


日時:5月13日(日) 9:00~12:00


場所:東京都新宿区内




(2)【管弦楽練習】


日時:6月2日(土) 13:00~17:00


場所:東京都江東区内




(3)【合唱・管弦楽合同】


日時:6月9日(土) 13:00~17:00


場所:東京都江東区内




(4)【合唱・管弦楽合同】


日時:6月23日(土) 13:00~17:00


場所:東京都江東区内




(5)【合唱・管弦楽合同/本番当日リハーサル】


日時:6月30日(土) ※集合時間は未定


場所:なかのZERO


  (JR中央線・東京メトロ東西線「中野駅」下車 徒歩8分)






▼参加費


ひとりあたり 1,000円


(練習に参加された初回に徴収します。


本番に参加できなくなった場合でも、返金致しかねますのでご了承ください。)






▼楽譜について


・ダウンロードURLのご案内をします。






▼申し込みについて


件名に、「合同演奏参加希望」と書いて、


・お名前(ニックネームでも可)


・連絡先(携帯電話番号/メールアドレス)


・合唱で参加の方はパート名(女声/Ten.1/Ten.2/Bar./Bas.)、


弦楽で参加の方は楽器名(Vn/Va/Vc/Cb)


を、書いて、




prelude2015music@gmail.com までメールをお送りください。


※ 2018年ですが、メールアドレスは「2015」です。


 迷惑メール対策のため、「@」を全角で表示しています。


 半角に直して送信してください。






▼締切日


5月24日(木)までにご連絡ください。合唱参加で5月13日(日)の合唱練習に参加可能な方は、5月10日(木)までにご連絡ください。






▼その他


弦楽での参加を希望されている方は、


応募者多数の場合は、お断りさせていただく場合がございます。


ご希望の方はお早目にご連絡ください。



by preludemusic | 2018-05-02 13:30

皆さんこんにちは。

2回目の登場、SOTこと、
Sing out! Tokyoです!

前回は私達の団について少しご紹介しましたが、
今回は、今年のプレリュードで演奏する
曲目について、ご紹介したいと思います!

まず1曲目は
「One More Time, One More Chance」
言わずと知れた、山崎まさよしさんの名曲ですね!

数年前に、○森明菜さんの難破船で、
皆さんにささやかな呪いをかけた我が団も、
今年は"さわやかに"淡い失恋の痛みを
お届けします。これがまた切ない…
歌詞にも団員の表情にもご注目ください!

そして、2曲目は
「My song」
エルトン・ジョン姐さんじゃありませんよ?
姐さんの方は"アナタ"の曲です。笑。

今回SOTが取り組むのは、最近注目を集める
ラトビアの作曲家、Eriks Esenvaldsによる、
My songです。
美しいピアノ伴奏とともに、メロディを少人数で歌う
印象的なスタート。英語の歌詞に描かれる希望にも
耳を傾けて頂ければ幸いです。
それぞれの中にある「My song」が
少しでも皆さんにお届けできますように。

日本語と英語、SOTの持ち味が、
ギュッと詰まった今回のステージ!
団員一同、プレリュード本番で、
"アナタ"にお届け出来ることを、
楽しみにしております!

それでは、7/2(日曜日)に、
中野ゼロ大ホールでお会いしましょう!(●^_^●)

by preludemusic | 2017-06-20 23:30