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カテゴリ:制作委員会から( 21 )

こんばんは。
プレリュード2015制作委員会【広報担当】です。

昨夜の打ち上げで、あまり飲めない人間なのに、ビールも飲んだりしたり、
三次会でアルコール度数40度って甘ーいお酒を飲んだりで、
ほんのり二日酔いだったりします…(-_-;

制作委員会の各担当や、各団体担当者に
「今日はブログの担当よ、書いてね~」
「Twitterの更新担当日だから、何か書いてー」と言い続けていた割には、
広報担当ってちゃんとブログを書いていなかったので、
最後は私が担当させていただきます。

*****

2015年2月。
新宿区内のとある地域センターにて。
プレリュードのキックオフミーティングとして集まったはずの各団担当者たち。
のちに「プレリュード制作委員会」を結成することになるメンバーが集められました。

そこには、昨年度まで「実行委員会」として、各参加団体を束ねておられた
DANJUROさんと、べーすけさんも居られて、
お二人の口から「我々はそろそろ引退して、若手に引き継ぎたい」と。

参加団体の9団体のメンバーは、そんなことを言われるとは思わず、
全員が ("゚д゚)ポカーン となりました。
でも、その言葉が11回目を迎える今年のプレリュードの新たな挑戦となり、
続けていくことの大切さを知ることとなりました。

その場で、【幹事団(委員長・総務・会計)】【制作担当】
【技術担当】【編集広報担当(編集・広報)】【当日企画担当】に、
メンバーを割り振り、
7月の本番まで、運営を行っていくとこになるのでした。
その際に、DANJUROさんの
「クワイヤーボーイズでも、コンサート広報やってるでしょ?」の
ひと言が、私が、プレリュード制作委員会広報担当として
やっていくことになるきっかけでした。

それから数回の懇親会を兼ねたミーティング
(半分以上飲み会だったような気が(笑))や、
メーリングリストでのいろんな打ち合わせ。
DANJUROさんとべーすけさんのお手製『虎の巻』をみんな読み込み、
手探り状態の制作委員会の運営で、
各団体の皆さま、一般参加の皆さまもご心配をおかけすることも多々あり。

そして迎えた、7月18日(土)。
制作委員会としては、うれしすぎる誤算でした。
昨年度までの来場者数を考えて、
「お客さま向けには400部くらいあれば大丈夫じゃない?」
なんて話が出ていたのですが、
当日は400名を超えるお客さまがお越しになり、
合唱5団体の演奏が終わり、休憩を終えた後にメーリングリストには、
お客さまがいっぱいで
出演者向けに配布予定のパンフレットが足りない!
なんて、情報が流れたり。

まだ、制作委員会としては、
演奏会を終えた後の反省会という名の飲み会(?)が終わり、
いろんな業務のお片付けが終わるまでは、運営していくことになるのですが、
本番の日が終わり、無事に終えられたことに、
各出演団体の皆さま、一般参加の皆さま、ご来場くださったお客さま、
ローラー作戦でご協力いただいたaktaの皆さま、
新宿二丁目を中心にフライヤーを置いてくださったお店の皆さま、
制作委員会メンバーから無茶ぶりを受けいろんな業務を引き受けてくださった
(特に、フライヤー・パンフレットのデザイナーさんや、
合同演奏の合唱編曲と訳詞担当の恒汰さん、
合同演奏の指揮を引き受けてくださったTAKUさん、
今年も司会を引き受けてくださったエスムラルダさんなど多数の皆さま)
今回の公演にも、後援してくださった中野区、
その他にも、ご協力くださった皆さまに、感謝感謝感謝です。

制作委員会のメンバーのほとんどが、
各参加団体で代表や、何かしらの役職を持っているメンバーでしたので、
制作委員会として業務を優先するばかりに、
各団体のメンバーにも、負担をしてもらいながらの本番までの運営でした。

本当にいろんな方たちのご協力なしには、終えることができなかった本番。
そして、制作委員会の他のメンバーたちにも、感謝。
約20名の仲間が居たから、無事に終えることができました。

バタバタと終わった本番の日でしたので、
ご来場いただいた皆さまからのアンケートも(私は)目を通せていませんが、
開催予定の「プレリュード2016」への改善点も多々あると思いますので、
しっかりと活かしていきたいと思います。

そう。
「プレリュード2016」既に、開催を予定しております。
(これまで開催していました、なかのZEROは改修工事の予定です。)
しっかりと、来年の夏の予定のひとつに入れてくださいね。

このブログの更新も、しばらくの間、お休みに入ります…。
(時々、忘れた頃に、思い出したように、更新するかもしれませんが(笑))
また、皆さまにお会いできる日を楽しみにしています。

プレリュードの本番を見て、
「演奏会に行ってみたい!」
「一緒に歌って、踊って、演奏してみたい!」
ってかたは、各団体へご連絡くださいね。
各団担当者がお待ちしています。

改めて、最後に。
「みんな、ありがとう (*´ε`*)チュッ 」

【広報担当】TERU[クワイヤーボーイズ]

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by preludemusic | 2015-07-20 01:20 | 制作委員会から

明日!

読書のみなさん、こんばんは。
このプレリュードブログのトリを務めますのは、当日企画担当です。

当日企画とはその名の通り、当日が一番忙しい担当なんですよね。具体的には皆さんを会場でお迎えする受付、そして本番を終えた出演者を労う打ち上げの手配です。

明日がついに本番か…この日を心待ちにしてたのに、今となってはどこか終わってほしくないような、もの寂しい気持ちでいっぱいです…














なーーーーーんて、嘘ーーーーーー!!!!

明日は待ちに待ったお祭りですよ!☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
思いっきりステージの上で演奏して、お客さんと一緒に大盛り上がりして、打ち上げで大騒ぎしてやるわ!!!

私たちが伝えたいことはただ一つ。


中野ゼロに、来なさい。


13:15、祭がはじまるよーーー!!!

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by preludemusic | 2015-07-17 20:49 | 制作委員会から

本番まであと5日!

こんばんはー!制作委員会【編集担当】、NECOパンチのモリですー。

編集担当として最後の仕事は、当日皆様にお配りするパンフレットの印刷。

週末は最後の合同演奏の練習もあったのですが、その合間を縫って、実際パンフレットをデザインしているメンバーと連絡取り取り。

最後の最後の校正を、昼飯食いながらやってたり、「あ!これだとPrelude終わってから到着しちゃう!」と、印刷会社への申し込みを2度もやり直したり、同時並行で自分の団体の練習もやってる中、中抜けさせてもらって、確認の応酬。何とか土曜の夜には、印刷会社に原稿も送ってもらいました。

制作委員会の他の担当さんも、当日に向けてやること満載で、今でも質問・確認メールが飛び交っております。

そんな中、自分たちが歌う歌の音源をエンドレスリピートで歌詞覚えw

当日晴れますようにーーーーー!

7/18(土)
12:45 開場
13:15 開演
@中野ZERO大ホール

でございます!皆様のご来場お待ちしてます!
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by preludemusic | 2015-07-13 23:13 | 制作委員会から

こんばんは!
今日のブログはコンサート制作チームのステマネ(サブ)が担当します。
よろしくお願いしまーす。

「ステマネ」とは6月8日のブログでもあるように
「ステージマネージャー」の略称です。
コンサート本番がスムーズに進むように段取りを考えたり、
本番中に何かアクシデントがあったとしても冷静に対処して最善を尽くして
良い結果になるようにしていくそんな役どころなんです。

さて今日の夜、都内某所でコンサートの最後を締めくくる
「全体演奏」のリハーサルがあるというので
さっそくどんな事が行われているか潜入してきました。

まず、練習会場に入ったらその人数に圧倒されましたー。
総勢約200名が勢ぞろい。
出演団体のみなさんがオーケストラと合唱団になって
1つの音楽団として演奏していました!

それにしても・・・あの大きな楽器、コントラバスっていうのね、
あの楽器のように演奏者の逞しい体に包まれて僕も奏でられてみたいわあ。
あ、そしてヴァイオリンを演奏する時に盛り上がる演奏者の逞しい腕
・・・全体演奏ほ見所も満載ね!

ハッ、いけないいけない、今日はこんな妄想するために来たんじゃないの。

しっかりとブログを見てくれる皆さんに全体演奏の風景を伝えないとですね、ハイ。

今年のプレリュードでの全体演奏は2曲、
そしてどちらの曲も音楽を聴けばとってもいい曲です。
ついつい口ずさみたくなる曲だったり、
曲の壮大なスケールにビックリしたりすること間違いなしです!

そして・・・演奏するみなさんの凛々しい姿が印象に残りました。

みんなが1つのことに向かって何かを成し遂げるってカッコいいですね。

演奏も楽しみですが、
音楽に対して真剣な演奏者の姿、ぜひ見に来てください。

素晴らしい演奏でお出迎えいたします。

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by preludemusic | 2015-07-05 23:53 | 制作委員会から

本番まであと約二週間…

Prelude2015制作委員会【幹事団】です、いよいよ本番の日がすぐそこに見えてきました!

一方私含め器楽・合唱メンバーの多くが今週末に別の本番を控えていることもあり、各人準備に追われているものと思われます…

さて、私は幹事団の中でも【会計】という役職を担当しております。会場への支払いとか経費精算とかの地味〜な仕事ですが、一番気を使うのは予算の組み方です。

いい演奏会をできるだけ安価にお客様に提供したい、でも無理しすぎるとイベントを長期的に続けていくことが難しくなってしまう…多くの団体が関わるイベントだからこそ、色んなところで密にコミュニケーションを取り、納得感を持って進められるようにしないといけません。私は会計という切り口でその辺りをサポートする役どころです。


音楽とは直接的に関係ないように見えますが、様々な下準備がしっかりあってこそ演奏会は成り立つもの。各団が練習に勤しむとともに、ステマネが進行を整理したり、当日企画が流れや担当を固めたり、当日の動きを思い描きながら最終調整に入っている段階です。

皆様に楽しんでもらえるようにラストスパートかけてまいりますので、7/18は是非!お待ちしております( ´ ▽ ` )ノ

Prelude2015
幹事団

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by preludemusic | 2015-07-01 23:35 | 制作委員会から

合同演奏

こんばんは。合同演奏の担当の いちろう です。
プレリュードは各グループの演奏も楽しみですが、なんといっても合同演奏が一番でしょう!
150名の合唱・器楽で迫力ある(あるはず。少なくとも見た目は・・) 演奏をお届けします。

1曲目は、フィンランディア、曲名通りフィンランドの歌です。昨年のジルベスターコンサートで演奏された曲です。(指揮者の山田和樹さんは自分より年下!) あの時刻ピッタリ感の感動は今回は残念ながらないですが、ピッタリと息のあった演奏をお届けしたいと思っております。
2曲目は、サウンドオブミュージックメドレーです。次から次へと目まぐるしくどんどん曲が出てきますよ~。
今回は劇団四季並にぜんぶ日本語で歌っちゃったりします。

話は変わって、今週は第一回目の合唱・器楽の合同練習です。 
出会いが無ければやってられないっ。ということで楽譜・指揮者はそこそこに見ながらいい子を探したいと思います。
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by preludemusic | 2015-06-29 22:52 | 制作委員会から

【当日企画】参上!

みなさんこんばんは!

【当日企画】担当、ensemble MemoryとSing out!Tokyo
所属のはろです!

え?なんでこんな夜中の投稿かって?
会社の飲み会だった上に、
直属の上司に捕まっていたからだよ☆

しかも下書きとして、保存してあった?
はずの原稿が消えました…死にたい。←

というわけで、今書き直している次第でございやす。笑

とりあえず、【当日企画】担当?なにそれ?
と思う人が多いと思うのですが…

【当日企画】とは!

受付でお客様をお出迎えしたり、
当日のパンフレットに挟み込みをしたり、
アンケートを回収したり、
打ち上げの手配、進行をしたり、

といった、雑用…じゃなかった、
当日の総務的な部分を担う部門です!

今年のプレリュードでは、
新虹(あらぬーじ)
ensemble Memory
Sing out!Tokyo
から、7人のメンバーが集結し、
このお仕事をさせて頂いています♪

個性的なメンバーが揃っており、
会議中でも、脱線することもしばしば…
しかし!リーダー以下みんなで、
当日、お客様や出演者といった、
このプレリュードに関わってくれる全ての人が、
気持ちよく過ごせる為に、
どうしたらいいのか?
ということを真剣に話し合っている、
そんなチームです。

またもう一度皆様にはお目にかかりますが、
その時は、また違った側面もお伝えします♪

それでは、おやすみなさい!

皆様、良い週末を!

【当日企画】担当
ensemble Memory / Sing out!Tokyo所属
はろ

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by preludemusic | 2015-06-27 00:30 | 制作委員会から

こんばんはー!

今回、Prelude2015制作委員会で編集/デザインを担当しています、NECOパンチのモリでっす。

先のエントリに、他の制作委員会メンバーも書いていますが、今年から「制作委員会方式」と呼ばれる、参加各団の代表を集めて、Prelude2015を開催するために必要な、様々な仕事を担当する、という方式になりまして、我が団は、編集/デザイン担当を引き受けることとしました。

編集/デザイン担当には、大きく2つの仕事がありまして、1つはフライヤー作り、もう1つは当日皆様にお渡しするパンフレット作りがあります。

今年のフライヤー、もうどこかのお店で見て頂けましたか?

我がNECOパンチの各種フライヤーやWebデザインを、一手に引き受けるメンバーの力作でございます!

最初この仕事を引き受けた後、そのメンバーには「これまでのPreludeのフライヤーとは全く違うものを、ね、よろしく!」くらいしか伝えませんでした。それが何とこんなフライヤーに。適当な指示でごめんね。

そんな彼に、今回のデザインについて語ってもらったところ、こんな話が聞けました。

「やっぱり、まずは音楽イベントってことで、音楽記号を使ったらどうかなーって考えてたら、ト音記号とヘ音記号を合体させると、何だかハートマークみたいになっちゃって、『音楽を愛する気持ち』が、これで表現できるかも!って思ったわけ。

で、後大切なのは、これがLGBTのイベントだってところで、それを表現するために、レインボーカラーよろしく、シアン(青)マゼンタ(赤)イエロー(黄)の3色使って、色の足し算とかけ算をやってみたの。そうすると、緑とかオレンジとか他の色も出るしね。

いくつか案を作って、皆に見てもらって、一番綺麗だった色の組み合わせを使ってみましたー。」

てなわけで、キーワードは「音楽イベント」「音楽を愛する気持ち」「LGBTイベント」ってことだそうです!

フライヤーデザインのデータのやりとりをして、パソコンの画面上では発色も確認しましたが、実際紙に印刷されて、手元に来ると、色の具合が非常に鮮やか。

まだ手にとってご覧頂いてない方は、是非是非2丁目の飲み屋さんにふらりと入って、フライヤーコーナーを覗いてみて下さい!

制作委員会 編集/デザイン担当でしたー。
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by preludemusic | 2015-06-16 22:31 | 制作委員会から

このブログをご覧の皆さま、こんにちは。
きっと、このブログを見てくださっている方は、
プレリュードのことは、ご存知の方が多いと思うんですけどね、
まだ、ご存じでない方もいらっしゃると思います。

そこで、プレリュードってどんなイベント?
っていうことを書いていきましょう。

東京(近郊)で、活動するLGBTの音楽団体が集まって開催する、
「夏の風物詩」となった演奏会です。
早いもので、今年でなんと11回目の開催です。

吹奏楽、合唱、弦楽、エイサーと、音楽ジャンルも演奏スタイルも様々です。

演奏会の最後は、合同演奏です。
今年は数年ぶりに、公募で集まってくださった一般参加者の方も
ステージに乗ってくださいます。

皆さま、ぜひともお越しくださいね。

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プレリュード2015

■日時
2015年7月18日(土)
開場:12:45 開演:13:15

■会場
なかのZERO (もみじ山文化センター) 大ホール
JR中央線・東京メトロ東西線「中野」駅下車・南口改札を出て左側へ徒歩約8分)

■出演団体
 吹奏楽 SSK'15/音響侍吹奏楽団
  合唱 Sing out! Tokyo/新宿男声合唱団/クワイヤーボーイズ
     /NECOパンチ/ensemble MEMORY
  弦楽 弦楽合奏団 アンサンブル・ディベルティメント
エイサー 新宿エイサー 新虹(アラヌージ)

■入場料
1,000円(当日券のみ)
※LGBTにご理解のある方であれば、どなたでも入場できます。
※当日券でご入場の方は、フライヤーの提示は必要ありません。
※フライヤーは各地の店舗(バーなど)に置いていただいています。

※「ご招待状」のシールが貼ってあるフライヤーをお持ちの方は、
 受付にて、スタッフにお渡しください。
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6月からは、「プレリュード2015」本番までは、
各出演団体や、制作委員会のメンバーが、
このブログや、Twitter( https://twitter.com/PreludeTP )でも
情報発信していきますので、チェックしてくださいね。

会場でお待ちしています♪

【広報担当】
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by preludemusic | 2015-06-14 03:00 | 制作委員会から

週明けのアンニュイな月曜日に当番が回ってまいりましたので、
やっと昨晩の酒も抜けてきたところでブログ更新でも。

さて、今回のプレリュードは実行委員長を始め、参加団体の面々が
各々役割分担をしておりまして、今日は制作ディレクターチームから
ステージマネージャーのワタクシが担当であります。

音楽活動などされている方はよくご存知かと思うのですが、ステージマネージャー
(以下ステマネ)って何してるのかというと、まぁ、一言でいうと仕切り屋です。
本番を円滑に進行させるために、事前の準備も含めてあれやこれやと
駆け回っているのです。

本番は何が起こるかわかりません。何かトラブルがあったとしても
真っ先に現場責任者であるステマネがテンパってしまうとどうしようもないので、
内心青ざめていても顔は冷静を心がけております。

で、まぁ、そうなんですけど。(本題ここから)

これが普通の演奏会ならそこまで大変ではないのです。
出演者が200人以上にもなるこのプレリュード。そしてその大多数がゲイ。
この大変さと言ったら、あなた、もう。わかりますよね。

以前はこのプレリュードに出演していたこともあるワタクシですが、
その当時から「これ仕切るの大変そう。絶対やりたくないわ」と思っていたのに、
なぜか昨年からやらされてやらせて頂くことになりました。まぁ、光栄ですこと。


もちろん大変なことが多い分、聴き応え、見応えがあるステージになると
思いますので、出演者の方々が気持ちよく本番ができるよう懸命にご奉仕させて
頂く所存であります。

制作ディレクターチームからというより、単なるステマネぼやきですね、これ。
ま、いっか。

ぜひ当日会場でお会いしましょう。お待ちしております。
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by preludemusic | 2015-06-08 13:16 | 制作委員会から