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あと6日?

こんにちは。ディベルティメントでございます。
毎日 暑いですね。当日何を着ていこうか迷います。
ことしは上の色だけ指定したので、いろんな衣装がある(はず)



ごたぶんにもれず、ウチにもジム通いしているメンバーがいてます。

「弦楽器弾くのにその上腕は必要ねーだろ」という人もいます。(wow!)

しかし、このガタイあってこそ厚みのある弦の響きが可能になるというもの。
(ホント?ほんとなの??)

当日 舞台で探してみてください。
(文章と現物に相違がある場合は現況優先とします)


さて、今回の曲目は超マイナーな曲ですが、最初に出てくる旋律自体は
ロシアの民謡風で親しみやすいものです。

練習中には指揮者から

     「北欧の短い夏が終わりかける頃合のせつなさ」
     「夜が明ける寸前の、濃い藍色だけど透明感のある空の色」

等々ロマンチックな言葉が連発され、夏といえばどこかの海岸だとか、どこか
のプールとかが活動拠点の我々には いささか高尚過ぎる曲かしら?と思う
ことも。
(え、わたしだけ?)


ウチらの後は、華々しく合同演奏が始まりますので、その対比もお楽しみ
くださいね
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by preludemusic | 2010-07-11 12:30 | 参加団体から